弾き吹きは「お身軽」感がアップ

ポエポエの発表会 メレカリキマカが近くなると、コテツ(熊)が何処からか現れる。
会場のガーデンプレイス大ホールステージ真上に飾られるから見えないけど、結構ふわふわ。

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メレカリは1人ずつ発表は出来ないけど、
くちぶえクラスでは弾き吹きを勧めていて、
ウクレレを弾き吹きが増えています。

ある生徒さんが、どこかの音楽祭で弾き吹きで出演してきたようです。
伴奏者いらないから、お身軽で自由。

口笛(くちぶえ)は、それさえあればどこでも楽器のように吹ける。
その気軽さ、身軽さは、口笛独特のもの。

「弾き吹き」は、そのお身軽さを進化させた形で、単旋律の口笛にコードとリズムをプラスする音楽的な形だと思います。

ですから、川崎の口笛世界大会で新しく導入されたことにも賛成♪なのです。

まだ認知度をあげないといけない楽器にとってお身軽に演奏して動けることは、普及にも繋がると思っています。

ちょちょっと吹けるって、何て楽しいことなんでしょう!ぴ

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